生徒の予約キャンセルへの対応方法は?

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予約締切日時まで:

  • 予約締切日時までは、生徒はマイページから予約をキャンセルすることができます。キャンセルを実行すると、システム上自動的に返金が行われます。
  • 生徒側からキャンセルが出た場合、先生/主催団体にはメールでお知らせが来ます。それ以外、特にアクションを取る必要はありません。
  • もし生徒がサイト上でのキャンセル実行のやり方が分からなくて、先生に問い合わせて来た場合、先生の予約管理画面から個別にキャンセルを実行する事も可能です。


予約(キャンセル)締切日時以降:

  • 予約締切日時以降、生徒が予約キャンセルすることはできません。
  • 利用規約上、生徒は返金を要求する権利もありません(予約申込時点や確認メールにて、その旨を何度も了承いただいた上でお申し込みをいただいています。
  • コース講座の場合で、生徒がコース講座の中の一部の回について欠席となった場合であっても、生徒は返金を要求する権利はありません。
  • 生徒からの返金ポリシーについての問い合わせには、その旨ご説明ください。


やむを得ない場合で、個別の生徒に返金をしてあげたい場合:

  • 先生/主催団体側の判断で生徒に返金をしてあげたいという場合、予約締切日時以降も、単発講座の場合は開催後1週間までは先生側の管理画面で個別予約のキャンセル・返金を実行することが可能です。
  • コース講座の場合は、コース講座最終回の開催後1週間までは、先生側の管理画面で、
    コース講座受講料の全額分の返金をする場合は、返金を実行することが可能です。
  • 返金を実行する際は、管理画面から個別にキャンセル・返金を実行することが可能になっています。(コース講座の一部の受講料を返金する際にはご利用いただけません。)

    開催日程毎の予約確認画面にて、参加者ごとに「キャンセル」ボタンがありますので、そちらでキャンセルを実行してください。
    予約キャンセルが実行されると生徒が事前に支払った受講料に関して、返金処理が行われます。

  • なお、返金処理実施後の修正対応はいたしかねますので、返金対象者に誤りがないか、
    慎重なご対応をお願いいたします。

  (実行はマイページ、開催実績より個別開催日の予約管理画面に入って行ってください。)

(利用規約上は先生/主催団体として返金する義務はありませんので、キャンセル実行についてはその後の関係や他の参加者への公平性などを考慮して、あくまでご自身の個別判断で行ってください。)

 

(締め切り/締切り/メールマガジン/メルマガ/お知らせ/通知/通知設定/配信/配信設定/接遇/ルール)

 

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