個人の先生アカウントを主催団体アカウントに切り替えるとどうなりますか(個人と主催団体の機能差分について)

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《メインで利用するアカウントを[個人アカウント]から[主催団体アカウント]への
 変更をご検討されている方は必ずお読み下さいますようお願いします。》
・[個人(先生)アカウント]と[主催団体アカウント]は、以下の点において差分がございます。
・また、完全に機能が分かれており、[主催団体アカウント]と[個人アカウント]間での

 データの移行ができなくなっております。
・[主催団体アカウント]と[個人アカウント]の併用も可能となっております。

【主催団体アカウントによる講座運営 vs. 個人講師アカウントによる講座運営】

1)主催団体管理者が自由に講座を作れて、講師を問わず自由に講座を作れます。
2)招聘する講師については、講師に確認や登録を必要とせず、主催団体管理者が自由に講師のプロフィールを作成できます。
3)主催団体管理者が作った講座の開催実績、人数実績、口コミなどは、主催団体に対してのみ付きます。講師には付きません。
4)主催団体管理者が作る講座の売上は主催団体にも行きます。講師には謝礼として主催団体様より講師の方へ都度お支払い頂く必要があります。

他にご質問がございましたら、リクエストを送信してください

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