受講料の返金

ここでは生徒への返金方法についてご説明します。
なお主催団体ガイドラインはこちらをご参照ください。

受講予約締切日前に生徒がキャンセル手続きを行った場合は、自動的に返金処理が実行されます。
しかし、生徒の当日の不参加がやむを得ない理由であった等、個別判断で返金をしてあげたいときのために、 開催終了後、一週間までは、先生側の管理画面からキャンセル・返金を実行することが可能になっています。

①講座開催前の返金

講座開催前に、生徒の受講予約をキャンセルして返金したい場合は、「予約状況」より「予約をキャンセル」ボタンをクリックします。開催自体をキャンセルする場合は「講座の開催をキャンセルする」の手順にしたがってください。

<PC>

31.png

32.png

 

<スマホブラウザ>

37.png

36.png

 


②開催後の返金

開催時間を過ぎてしまった場合にも、生徒に返金の処理が一週間以内は可能となっております。利用規約上は、先生として生徒に返金する義務はありませんので、キャンセル実行についてはご自身の個別判断で行って下さい。

講座ページからは、返金できません。主催マイページより「開催実績」を選択して、その後該当講座の予約状況を開きます。「予約をキャンセル」ボタンをクリックします。すると、生徒へ対して返金処理がされます。

<PC>

__________2020-03-03_13.02.42.png

 35.png
 
<スマホブラウザ>
30.png
 
 
サポートの改善にご協力ください。この記事はお役に立ちましたか?
1人中1人がこの記事が役に立ったと言っています

この記事の内容で解決しない場合は、
お手数ですが下記よりお問い合わせください。

サポートに問い合わせる