オンライン本人確認について

本人確認の方法とルールが変わりました(2021.12.2〜)

2021年12月2日より、先生・主催団体(法人以外の団体)の本人確認の提出方法と提出ルールが変更となりました。下記をお読みになり、お手数ですが、オンライン本人確認の実施をお願いいたします。

2021年12月2日以前に本人確認を実施いただいた方

すでに「本人確認済み」の方は2022年5月31日までは、先生ページ・主催団体ページの表示は「本人確認済み」「主催団体確認済み」のままとなっておりますのでご安心ください。

ご注意ください(撮影不備による『非承認』となる方が増えています)

撮影時にピントがあわず、身分証の文字が読み取れない、手で身分証の一部が隠れてしまっているといった理由により『非承認』となるケースが増えています。身分証を撮影した後、身分証全体の文字が確認できることを確認していただき、不鮮明もしくは一部が読み取れない場合は、再度撮影をして申請をするようお願いいたします。

本人確認の提出方法とルール変更について

  旧ルール 新ルール 2021/12/2〜
提出対象者 先生ユーザー
主催団体(法人以外)の管理者

先生ユーザー
主催団体(法人以外)の管理者

本人確認書類の提出義務 任意
*マンツーマン講座を開催する場合は必須

必須 *1

ご提出いただくもの 下記のいずれか1点を撮影した写真
・運転免許証
・パスポート
・住民基本台帳
・健康保険証
・住民票
・国民年金手帳
・在留カード

下記のいずれか1点(撮影)

・運転免許証
・パスポート(日本国政府発行のみ)
・住民基本台帳
・マイナンバーカード
・在留カード
・運転経歴証明書
・特別永住者証明書

+本人の顔写真(撮影)

提出方法 撮影画像のアップロード

ウェブカメラ・スマートフォンカメラによる日本国政府発行の写真付き身分証 *2 と顔写真の撮影による提出(オンライン本人確認)

*1 先生・主催団体(法人以外)のユーザーは、登録〜講座を3回開催完了するまでにオンライン本人確認が必須となりました。

 

本人確認が未実施の方

本人確認が未実施の先生・主催団体(法人以外)の管理者の方は、講座を3回実施するまでにオンライン本人確認を実施してください。すでに3回以上講座を開催している場合は、オンライン本人確認まで承認されるまで開催日程を公開することができません。

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2021年12月2日以前に本人確認を実施いただいた方

2021年12月2日までに本人確認を実施いただいた方につきましても、大変お手数ですが、2022年5月31日までに、再度オンライン本人確認の実施をお願いいたします。

 

オンライン本人確認 移行期限:2022年5月31日まで

 

上記期限までは「本人確認済み」として扱われます。

オンライン本人確認未実施のまま移行期限を過ぎますと、先生ページ・講座ページ等の表示は未実施として扱われることになりますので、移行期限までに、オンライン本人確認を実施いただきますようお願いいたします。

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Q.なぜ本人確認を再度実施する必要があるのですか?

A.このたび、講師のなりすましや不正取引の防止の強化を目的に、オンライン本人確認(eKYC)を新たに導入しました。導入に際し、写真付き公的身分証、講師(管理者)の本名および講師(管理者)の顔写真の情報をもとに利用者本人であることを厳格に確認させていただくこととなります。なお、過去にご提出頂いた本人確認書類の画像につきましては個人情報保護・当社セキュリティポリシにより申請確認後、すみやかにデータ削除をしております。過去に本人確認書類をご提出いただいた先生・主催団体ユーザーのみなさまには、、大変お手数をおかけいたしますが、当趣旨にご理解賜り、上述の期限までにオンライン本人確認を実施いただきますようお願い申し上げます。

 

ストアカを利用する皆さまの安心・安全のため、ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

 

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