講座の開催をキャンセルする

ここでは講座の開催をキャンセル方法を説明します。

先生ガイドライン及び主催団体ガイドラインにて定めている通り、一度開催を告知した後の主催団体側の都合による開催キャンセルは、 やむを得ない理由を除いては許可しておりません。

やむを得ず開催をキャンセルしなければならない場合は、必ずここで説明するステップを行って下さい。

①参加者全員への連絡

講座を受講予約された生徒、全員に対して、講座開催をキャンセルする旨を伝えて下さい。
また、キャンセルにともない、受講料が自動的に返金されることもお伝えください。

参加者への連絡は、「予約状況」より「グループメッセージ」をご利用ください。個別にもメッセージを送ることができます。

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②「開催キャンセル」を実行

「予約状況」ページより、「開催をキャンセルする」ボタンを押します。事前支払いを行った参加者全員に対して、返金処理が実行されます。
※先生マイページの日程管理ボタンから該当日時をクリックしても同じページが表示されます

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③キャンセルを確認

正常にキャンセル手続きが完了致しますと、開催状況が「先生の理由により開催をキャンセル(未開催)」と表示されます。

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④講座開催後の返金

開催時間を過ぎてしまった場合にも、生徒に対しキャンセル、返金の処理が可能となっております。また、その際にも必ず生徒に対して、開催キャンセルに至った経緯などご説明ください。

また、生徒の当日の不参加がやむを得ない理由であった等、個別判断で返金をしてあげたいときのために、 開催終了後、一週間までは、先生側の管理画面からキャンセル・返金を実行することが可能になっています。
利用規約上は、先生として生徒に返金する義務はありませんので、キャンセル実行についてはご自身の個別判断で行って下さい。

開催実績」ページを開き、予約状況より「リストを表示」を選択肢、状況確認画面を開きます。
その後、返金したい生徒の「受講予約のキャンセル」ボタンを押すと返金が完了します。

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